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新・田村麻子のオペラな人生 2010年03月

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あっという間に3月も終わり

こんにちは!

前回のブログの後、
香港人の友人がアメリカに遊びに来るのに、
わざわざ私に会うためにNYで途中下車をしてくれ、
うちに泊まりに来ました。

4年前にテキサスのオペラカンパニーでのオペラ「椿姫」のプロダクションにて、
リハーサルピアニストとして働いていた彼女と会ったのですが、
今では、香港にて、私立の子供のための音楽学校の経営者。

私から見ると現代的な香港っ子らしく、
ピアニストのみでは飽きたらず
ビジネス感覚にも優れたものを持つ彼女との話は
興味深く、楽しく、
バースデイWEEK最後のDinnerに連れ立った後も、
数年を埋めるおしゃべりはまったく尽きず、
その後は、なんと
私が日本に向けて出発する翌日の朝まで、
夜通しパッキングをしながら、寸暇を惜しんでおしゃべり!
おかげで、寝不足のままJFK空港に向かった私は、飛行機の中で爆睡。。。。
んーーー久しぶりにきつかったですが。。。

そしてあっという間に日本に戻った後は、
成田からESCADAに直行して、
日本橋三越でのESCADAオープン記念イヴェントのために、衣装合わせ。

そしてその翌々日、つまりきのう月曜日には、三越劇場での本番を終えて、
ようやく今日、ほっとしています。

それにしても!

昨日のイヴェントのトリであったファッションショーにて、
”細くて美しい人たち”を一気に間近で拝見し、
同じ人間ではないような
その美しさとはかなさ?を
そのうっとり素敵なESCADAの服とともに、
十分楽しませていただきました。^^

ちなみに、、、、その中で最も光っていたのは、
日本人モデルの富永愛さん!!!

私はあんなに日本人離れした、格好の良いモデルさんを見たのは初めてです。
仕草や目線にも、確固としたキャラクターがあり、
彼女には、これからも更に、活躍していって欲しいなあ、、と思いました。
ちなみに、楽屋では、とても気さくで、フレンドりーな方でした。

ひとつ
残念だったことは、劇場の音響です。
三越劇場は、見た目には美しく雰囲気もあり、
まるでオペラハウスのような馬蹄形ながら、
音響面では、かなりデッドで、
やはりこちらはお芝居がメインのホールなのだと、納得。

とはいえ、
このEscadaのイヴェント、いつもどおり、楽しかったのですが。

それにしても、、、ここ数日の東京は、NYより寒いですね!
どうか風邪などひかれませんよう、十分お気をつけくださいね。


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今日は誕生日!

みなさま、こんにちは。


さて。。。。今日は、私のXX歳の!!! 
誕生日ですーー!!!!!!


が、
先週末にはひそかに、人生ではじめてのタイ料理を作って
(最近アジア料理にはまってます★)
友達に集まってもらって、
自分で自分の誕生お祝いをしたり、
昨日も、友人に豪華なレストランで祝ってもらったりで、
1日の誕生日祝いでは飽き足らず、
誕生Weekと化しています。

そして、今日の誕生日は、
仲良しのヴァイオリニストの友人が、やはり家に呼んでくれる事になっていて、
彼女はタップダンスを踊りながら、ヴァイオリンを弾くという事も行う
才能あふれる演奏家ですので、
いったい、どんな祝い方をしてくれるのだろう、、、、?と
ひそかに
とても楽しみにしています。(プレッシャー)

さて、先週のカーネギーの本番の終わった後は、
聴きに来てくれた両親と観光をしたり、Jazzを聴きにいったり、
METにオペラに行ったり、、、と、しばし遊んでおり、
その感想を毎日のように、
ブログに書きたいなあ、、と思っていたのですが、
やはりいつものように、またあっという間に日が経ってしまいました。

が、アンナ・ネトレプコがミミを歌った、ラ・ボエームに関しては
こちらでも感想を近いうちに、ぜひ書くつもりですし、
また、有名なジャズクラブ、Birdlandに、
Lewis Nash QuintettというJazzグループを
聴きに行ったときのことも書きたい、と思っていますし、
ジャーナリストの友人が、明日からハイチに取材に行くこと、
などなど、書きたいことは一杯あるのですが、

めちゃくちゃ眠い!!!
ので、
とりあえず、またにします。すみません。。。

それでは、また!とりあえず、誕生日報告でした。
では、、日本の皆様におかれましては、良い1日を!!!


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カーネギー本番を終えて

カーネギーホールでの本番が、
日曜日に終わりました。

とてもたくさんの合唱団とオーケストラをバックにして、
優しく繊細なマエストロ・ラッターさんの指揮にて、
美しいベートーヴェンのミサ曲。

舞台に出て行って、歓声を受けた瞬間から
やはり歓声に包まれて舞台を最後に去る瞬間まで
ずっと、幸せでした。

音楽をみんなで作り上げ、身体中で味わい、
カーネギーの大ホール(Stern Auditorium)の
素晴らしいアコースティックの中で、その響きを堪能しつつ、
毎日、このホールで歌えたら、、、、
ずっとこのまま、一生このホールで歌えたら、、、、などなど
そんな馬鹿みたいなことを夢想し、
ひたすら全てにありがとう、、、、!と感謝をささげる時間でした。


こんな瞬間があるからこそ、
心が折れそうになったり、
真っ黒な鉛を呑んだような気分になったり、
もう生きていけない、、、!
と思ったような時間も、
どんな、どんな、どんなに辛い事も、すべて!
帳消しになる気がします。


本当に、色々ありますが、、、、、


やっぱり、
私は歌手をやってて、よかった、、と思えること、
それが、一番幸せです。


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4.jpg


それでは、、、、
来てくださいました方々、本当にどうもありがとうございました!!!!


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懐かしいオケ合わせ

明日のカーネギーの本番に先駆けて、
今日は、オーケストラとのあわせでしたが、
なんと、オーケストラのメンバーの中には、
NYマネス音楽院時代に一緒だった知り合いが一杯!
彼らは、私がソロを歌うと、前から知っていたようですが、
私は、こんなたくさんいるなんてまったく知らなかったので、
驚くやら嬉しいやら、、、。

と言うことで、オーケストラと歌っている間中、
なぜか、音楽院の授業中に歌っているようで
懐かしさと嬉しさとで、とても幸せでした。

そして休憩になると、口ぐちに、
「HEY!こんなところで君と会えるなんて思ってなかった、ソロおめでとう、
サウンズ・グレート!」

「何年ぶりかしら?あなたと学生のころしょっちゅう飲み歩いてたわよね!?」
(注:私はアルコールは飲んでませんでしたが)

などなど、まるで学生時代ののりで
なんだか、とても楽しかったです。

と言うことで、優しくて繊細なマエストロ(ラッター氏はとても紳士です)と
美しいベートーベン、若々しいオーケストラに囲まれ、
明日の本番ますます楽しみです。

それでは、また!!


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リハーサル番号

皆様、こんにちは!

以前もお知らせしたとおり、
今週の日曜日が、カーネギーホールでの本番ですので
それに向けて、準備をする毎日を送っています。

リハーサルといっても、ソリストと指揮者があわせるのは、本番の2日前にたった1回で、
そして、その後は、オーケストラと合唱を交えた、いわゆるゲネプロが、前日に1回、
そして、本番と言う運びですので、
それまでに、個人個人がしっかり練習、勉強をしておかなくてはいけないのですが、
今回は、指揮者のジョン・ラッターさんが、
わたしたちソリストや、合唱に向けて、注意点や、自分の音楽的な解釈などを書いたものを
事前に送ってきて下さっていたので、
ずいぶん準備が、楽です。

たとえば、少し専門的なことになりますが、少しこのメモから拝借すると、、

“ここに書かれているf(フォルテ)は、決してff(フォルティッシモ)で演奏しないように。”
“このサンクトゥスと言う言葉の最後ののsは、次の小節のぎりぎり間際まで、発音しないように。”

などなど、けっこう細かい事なのですが、
前もってこのように書いてくださっていると、
リハーサル時間も省けて、いいなあ、、と感心しながら読んでいます。

さて、そんなわけで、今日はリンカーンセンターの中にある、
パフォーミングアーツライブラリーという、
舞台芸術に関する資料の揃った市立図書館に行きました。
(こちらは、大変便利で、しょっちゅう利用しています。)

実は、今回のこのベートヴェンのハ長調ミサ、
私は、Breitkopf(ブライトコップフ版)を購入して勉強していたのですが、
マエストロ・ラッター氏から、今回は、Kalmus(カルムス版)でやります、と
最近お達しがあったのです。

ということで、版によってリハーサル番号が違うため、
(ソロ、オーケストラ、合唱の、皆が揃うリハーサル時に使う
楽譜に割り振られた便宜上の通し番号のこと)
カルムスにあるリハーサル番号を、
私のブライトコップフの楽譜に記す必要があったからです。

そんなわけで、
もくもくと図書館で作業中に、ふと、
リハーサル番号にまつわる、懐かしくも、ちょっと面白いエピソードを思い出しました。。。


それは、まだ私が日本で音大生だったころ。

イタリアから来日した著名な指揮者、ネッロ・サンティが振る、
オペラ「アイーダ」の合唱に、アルバイトでエキストラとして参加したとき。

マエストロ・サンティにとって、自国の傑作「アイーダ」は、何十回も振った彼の十八番
だったのでしょう、
指揮台には、オペラのスコア(楽譜)を置くことなく、
まったくの暗譜で、振り始めました。

また彼は、歌手や合唱のパートの歌詞はもちろんの事、
オーケストラの各々の楽器パートの細部にいたるまで、
そのほとんどを暗譜なさっており
リハーサル時にいない歌手のパートなどを、即座に代わりに、歌われたり、
どこかの楽器のパートが少しでもミスすると、決して見落とすことなく、
全体を止めて、その奏者に、アイコンタクト。


すごいなあ、、この指揮の人は、、、!
と、彼に対して、何の前知識もなかった私が、真のオペラのマエストロとは
こういうものなのかと、ただただビックリしていた時に、
マエストロは急に、「ロンドラ!!!(ロンドン)」と叫ばれたのです。

は?ロンドン??とわけが判らず、固まった私を尻目に、
オーケストラと、合唱は、いっせいに、
ある部分からもう一度繰り返しました。

そうして、暫くしてから、また止まった音楽を再開するときに、
今度は、「ミラーノ!!」と叫ばれたのです。

なるほど、このロンドンとは、アルファベットの L、
ミラノとは M という リハーサル番号のことを指しているのだ、、、!
とようやく何が起こっているのか
理解しかけた私は、
次に、彼が「ナーポリ!」と叫ばれた時には、
さっそくリハーサル番号 N を探して、
その箇所からの、音楽の再開についていったものですが、、、、

よく考えてみると、
驚いたことに、彼はなんとリハーサル番号の位置まで、暗記されていたのでした!!!

まあ、イタリアオペラを上演するときには、
特にVerdiの場合、ほとんどRicordi(リゴルディ版)を使うでしょうから、
何度も演奏するうちに、リハーサル番号もその箇所も、すっかり覚えてしまわれたのでしょう、、

しかし
それにしても、すごいなああああ、、、、

と思った記憶は、今でもよく覚えています。

ちなみに、私は、リハーサル番号まで記憶している指揮者にはその後、
会ったことも、聞いたこともありません。
(もしご存知の方がいたら、ぜひ、教えてください!!)

と言うことで、
今回、ラッター氏も、まさか、カルムス版のリハーサル番号まで
記憶してらっしゃるとは思いませんが、
もしかして、、、と、少しだけ楽しみにしています。


それではまた!!!!


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作らない的

こんにちは皆様、
どのような週末をお過ごしだったでしょうか?

NYの週末は、東京ほどではないものの、比較的暖かかったです。

さて、去年11月から今に至るまで、この4ヶ月の内の大半の時間を
久しぶりに日本で過ごしましたので、
なんとなく、忘れかけていたような、独特の日本語の言い回しなどを
結構思い出しました。
なんてことはない表現なのですが、
たとえば、

「いいです」

というフレーズ。

たとえば、飴欲しいですか?と言うような問い掛けに対し、
「いいです」と言うと、
「大丈夫、今このままで事足りています=必要ありません」
と言う意味である、ということが
日本に長くいると、ぴんと来るのですが、
なんだか、この表現から離れて久しいと、
久しぶりに聞いた時に、
要るのか要らないのか、よくわからない言葉だな、、、と
どうも、思ってしまいます。

でも、英語にも、I'm fine と言うのがありますし、
たぶん、割と多くの国が、
大丈夫=必要ない、という婉曲的表現を使っているような気はしますが、
それにしても、日本語の”いいです”、、、というのは
ちょっとした陥りやすい罠のように感じます。(どんな?)


あと、これに似ているもので、

「大丈夫です」というもの。これもちょっと難しい。



「どうですか?」 「大丈夫です」
「どうなさいますか、もうやめておきますか?」 「大丈夫です」


けっこうよく聞く会話ですが、
やっぱり私には、なんだか、したいのかしたくないのか、どちらなのか、よくわかりません。
まるでテレパシーの会話のようだ、、、とたまに思います。笑
でも、これもやっぱり、英語だとOK、に言い換えられるのでしょう、
たまに、何でもOKといってしまって、
何がなんなのか、わからない人も、きっとどこの国にでも、いるのでしょう。

とすると、やっぱり言葉のせいではなくて、
それを使う人のメンタリティなのでしょう。

しかしながら、
はっきりとそのものすばりを指さない表現を好む日本語、
確かに、私もそこに美を感じる一人ではあるものの、
いくらでも、確信犯になれる危うさも持っており、
ズバッと言い切る
こと交渉、契約、約束事に関しては、かなり向きません。

そんなわけで、英語で
仕事関係の話や、またお金が絡むような話をする時に、
誤解のないよう表現しようとすると、いつも
アメリカナイズされた(本当は、全然そんな事無いのですが)
性格のきつい人、という印象を与えてしまうようです。
というか、面と向かって、そう言われた事はこれまで無いのですが、
なんとなく相手が、

この日本人の娘、かなり、気が強いな、、、

と思っているらしい事を
何となく、相手の態度から感じるのです。

まあ、もとはと言えば、
それこそが、私のねらい目だったものですが。
(そう思われれば、なめられたり、又はそれゆえの、変な犯罪に巻き込まれなくてすむ上、
ごねたもんがちのこの国では、それくらい逞しくいないと、、、と思っていたので。)

そんなわけで、
自分の内面の優しさ甘さ(ん?;^^)を消すべく
これまでなるべく低い声で
生意気で、ちょっと気の強いアジアンガールのキャラクター(?)を演じるかのように、
英語のときは、そうしていました。
ところがですね、、、
ここのところ立て続けに、
私のことをよく知っている非アメリカ人の友人たちから
「麻子って、英語しゃべる時、かなり性格の強いアメリカンみたいになるんだね?」と言われ、ややショック。

特に、仲の良い、イタリア人の友人には、
麻子は、日本語や、イタリア語を話しているときは、とてもスイートなのに、
英語を話すと、すごいビッチになる、、、と言われたときは、
さすがにハタと考えてしまいました。

確かに、、、、

英語で会話していると、なんとなく人との衝突や、言い合い、はたまた喧嘩が
そういえば、多いような気がします。。。!
それに、気分もなんとなく、攻撃的というか。いつも好戦的な自分が中にいることを
感じます。。。!


しかしながら、私にとって、それこそが英語を話すモードの習慣、になってしまっているため、
これから、変えていくのはかなり難しそうです、、、、が、
なるべく、もっと自然に近づいていければな、、と思っているのです。


NYCに来る前に、この町で起こった犯罪の本や、
怖い話などを、いろいろな方面から、たくさん聞いていたので、
必要以上にアグレッシブになる癖が、まだまだあるのでしょうか、
ずいぶん、どこにいても自分自身でいられるようになってきたな、、と
最近は、嬉しく思っていたのですが、、、、

そういえばその昔、

「人間、的があるから打ちたくなる、無い的は当てられないのだから、あなたの側に的は作らず、
矢を射られないようにして、いつでもさらさらとしていなさい」

と恩師が言っていました。。。。

そういうことなのでしょう、
まだまだ、とても難しいと思いますが、出来るだけ
言葉に自分の態度を操られることなく、
何語をしゃべろうが、自分らしい言葉でしゃべっていけるよう
努力するつもりでいます。
だって、ビッチだなんて、いやですから、、、、

さあ、
もうすぐカーネギーの本番です!


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初ベトナム!

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皆様こんにちは!
またまた
私の生まれ月3月の到来で、機嫌がよいです。

さて、先週末から、
新しいプロジェクト(コンサート)の準備のため
ベトナムに行って、東京に1泊だけ戻ってきた後、NYに発ち、
今日、ようやく無事NYに自宅に戻ってきました。

それにしても、、、、
ベトナムはまるで夏!
ですので、この寒いNYCとは温度差がかなりあります。
特に今回訪れたダナン市は、北のハノイや、南のホーチミンとは違い、
リゾート開発のすすむ中部都市で、
中国や韓国資本が続々と入り、一部の海沿いは、まるでラスベガスのよう。。。
と言うことで、このダナン市、
海はきれいだし、暖かいし、ご飯は天国的に美味しいし、人は親切で明るいし、
本当に良いところでした。

それに更に嬉しいことは、、、、

滞在中3日間は、
毎食ごとに思いっきり、美味しいベトナム料理を
おなかいーーっぱい食べていたのに、
帰ってきて体重をはかったら、なぜか体重は落ちてる!?!

しかも、
体脂肪率も普段よりぐんと落ちており、
毎回、体重計の表示の、「かくれ肥満」と言う箇所がピコピコ点滅するのに(^^;)
今回は、なんと「標準」の箇所が、ピコピコしている!!!!
ううう、うれしい!!!

思えば、野菜の多いベトナム料理は
美味しい上に、とってもヘルシーで、
毎回、おなかの空くのも早かった気がします。

そんなわけで、
今回初ヴェトナムで、すっかり
ヴェトナムがだーーいすきになったのですが、
あっという間に、
春とは名ばかりの、寒いNYに戻ってきてしまって、
ちょっと残念に思っているところです。

とはいえ、プロジェクトはまだ始まったばかり。
今後、ベトナムとは関係が続きそうだなあ、、、という予感を
なぜか、持っています。

ここで、久しぶりにいくつか写真を。



経由地のホーチミンにて。バイク通学、通勤ラッシュの朝は、道路にバイク集団があふれており、驚きました。
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ダナン市にて初日のランチ。どれもこれも美味しかった!!!!
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コンサートが行われることになるであろうシティホールにて、下見。キャパは1200席だそうです。
シテイホールphoto+Jan+Feb+10+314_convert_20100305201548

地元の女子中高生に大人気と言うスイーツ屋さんにて。びっくりするほどどれも美味しく新鮮で健康的!
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今から、またベトナムに行く日が待ち遠しくてなりません!
では!!!

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asako tamura

Author:asako tamura
こんにちは。
ソプラノ田村麻子のブログへようこそ!!
またプロフィール、スケジュールなどの詳細は、
私の公式ホームページをぜひご覧ください→
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また、
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