上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
新・田村麻子のオペラな人生 2009年10月

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

笑顔になる写真



今朝、珍しく動物の出てくる夢を見ました。
私は、犬猫は大好きですが、普段あまり動物の出てくる夢は見ない上、
しかも今朝の夢は、楽しいものだったので、
楽しい気分で目を覚ましました。

そして、机のコンピュータを開いてメールをチェックすると、
友人からpictures that make you smileと書かれたものが送ってきてあり、
可愛い動物の写真がいっぱい!
このタイミングには、びっくりしました。。。。。

ということで、今回は書こう思っていたことを変更して
皆様にもおすそ分けしたいと思います。
お楽しみ下さい!

人気ブログランキングへ

dog and cat
dogs and hamster
sheep.jpg
penguin.jpg
giraff.jpg
pigs.jpg
birds.jpg
スポンサーサイト

マレイ・ペライア

こんにちは、
NYは毎日のように寒暖の差がありますが、
こんな時こそ、風邪を引かないように用心しなくては、、、、

さて、最近、雑事で何かと忙しい時間の合間に
前から生で聞いてみたかったピアニスト、
MURRAY PERAHIA (マレイ・ペライア)氏のコンサートに
行って来ました。

その昔、彼の弾くモーツァルトの協奏曲を耳にした時、
なんとまあ、きれいな音なんだろうか、、、、!と一気に惹きつけられ、
それ以来、彼の名前は私の心に強くインプットされていたのですが、、、、

先日ふと57stの、カーネギーホールを通りかかると

彼のコンサートの告知!
生ペライアのバッハ、ベートヴェン、シューマン、ショパン!
しかも、私の好きな23日に!(これはあまり意味なし)

ということで、チケットを即購入し、
コンサート当日は
朝起きた時から、今日はペライアが聴けると
うきうきしていました。


さてさて、以下が詳細な感想です。。。。!


まずは、バッハのパルティータ6番より:

最初のToccataでは、
そのあまりの気高さ、響きゆえ、
鳥肌と共に、早くも涙がじわっと滲みます。

ペダルが少し多用されている気がしましたが、
その解釈には、全く迷いなく、ゆるぎなく、しかし押し付けがましくなく。
モダンのバッハとはこういうものかと、深く納得。

ちなみに、少し意外だったことが一つ。

際立った音の美しさ、あまりに粒の揃った音ゆえ、
少々退屈に感じるのか、
客席を見ても、ゆらゆらする頭、動く上半身、手足、眠る人、、が
非常に目立っており、
ふと、ソプラノのテバルディや、デヴィーアの事を、
声が美し過ぎて、揃い過ぎて、退屈だ、、、と言った人がいたなーと
ぼんやり思い出したりしていました。

パルティータは組曲の中でも特に長く、
アルマンド、クーラント、エアー,サラバンド,ガヴォット,ジーグ、、、と続き、
それぞれ殆どが、
同じ雰囲気の中で(それこそが、スタイルでしょう)演奏された事も
一因なのででしょう、
扇情的でアグレッシブな演奏は確かに眠くなりませんし、Exciting
ですが、
彼のように、まったく尖ったところのない演奏は、
ある種、リラックスして眠くなるのも、判る気がします。
彼自身も、特に最初のバッハは、
聴衆の前で演奏しているというよりかは、
バッハとひたすら交信し、彼の魂をいかに具現するかに腐心された演奏、
久しぶりに、クラシックの王道と言う演奏でした。

続く、ベートーヴェンのソナタ30番。
こちらも迷いなく、フレーズのとり方が怖ろしいほど素晴らしく長く、
(どうすれば、あんな事が出来るのか?)
まるでオーケストラを聴いているよう。
重厚かつ、聴き応えたっぷりのベートーヴェン、
ここで前半終了。

続く後半は、シューマンの子供の情景、
こちらは、ペライア氏も、一つ一つの作品を
ことさらに楽しんで、
まるでそれぞれ違った美味しいブランデーを試すかのように、演奏されており、
各々が上質で、贅沢で、
私たちも一緒に、
わくわくしたり、うっとりしたり、しんみりしたり、悲しくなったり、、、と
至福の時間。

最後はショパンで、
エチュードより2曲と、マズルカより3曲。
ショパンに関しても
決して浅はかでないロマンチシズムと、甘さ
それに流されない厳格さ、のようなものが混在し、
おおお、、、と何度も唸らされました。


どの演奏も、衝撃的と言うよりは、心に深くじんわりと広がり、
その考え抜かれた解釈、意図、は
決して、一朝一夕ではなく、
また突発的な感情から来たものも、もちろんなく、
しかしながら、生き生きとして説得力があり、
根底には、静かな熱いエネルギーが常に感じられ、
本当に”クラシックの王道”と言う感じでした。
一緒に行ったヴァイオリニストの友人も一言、”円熟だね”と。
まさに、その言葉は、彼の演奏のためにあると思うほど
ぴったり!だと思いました。

久しぶりに、こういう演奏を聴かせて頂きました。
ペレイア氏のこれまでの人生がエッセンスとなり、
音に、フレーズににじみ出ていました。
どう頑張っても、若い人には出来ない芸当です。
やはり、クラシックは奥が深ーーーーーいなあ。。。。


人気ブログランキングへ

フレミングのマスタークラス IN NYC

こんにちは、皆様!
忙しい日が続いています。

さて今日は
アメリカで今もっとも有名と言ってもよい
(実力は、別にして、の話ですが)
アメリカンディーヴァ、ルネ・フレミングが
母校ジュリアード・スクールにて
マスタークラス(公開レッスン)を行うという事で、
マスタークラスの見学はあまり好きではない私も
(理由は、後で説明します)
興味に駆られて、行ってきました。

何しろ、私の周りでも、
そのチケットはプレミアムがついて、100ドルとも200ドルとも
言われていたところ、友人のおかげで
Student Priceで入れるということでしたし。


で、
感想を一言あえて言わせていただくならば...

良くも悪くも、平凡な典型的なアメリカのマスタークラス、
と言う感じでした。



プライヴェートな個人レッスンとは違い、
大体においてマスタークラスというものは、
生徒の為が3分の1くらい、
聴衆の為が3分の1くらい
そして、先生になる人が
どんな風に音楽について思っているのかとか
先生としての資質を見せたり、、という
ショー的な部分が、3分の1くらい、、、
と言う風に私は、感じでいます。

聴衆も、
今回のように活躍中の有名な歌手だったり、
往年の名歌手だった場合には、
その人が生徒に対して、
一体どんなアドバイスをするのだろう、、!?
と言った様な好奇心や、
ただ単純にミーハーに、
素顔がどんなものか、教える時は、どんな様子なのか、
普段どんな感じでしゃべるのか、、などなど
興味を持って、来る場合が多く、

マスタークラスは、レッスンではなくてエンターテインメントだ!

と言い切ってしまうアメリカのコーチや、先生がいるのも
よく判ります。

私自身もこれまで
聴講したマスタークラスで、
霊験あらたかなるすごいことを学んだ!とか、
そういった思い出はあまり無く、
そんなわけで、
今回も、そこまで期待していったわけではありませんでした。

しかしながら、
ジュリアードのマスタークラスというと、
少し古いですが有名なものでは、
マリア・カラスが行ったもの(後年そのクラスの内容が本になって、出版されました)
や、パヴァロッティなども行っていますが、
なにかとその時々で話題になるものですので、
ひょっとして、もしかして、その場に居合わせてよかった!!
という内容に
なることもありえるかも、、、!?とかすかな期待も
少しは、持っていたのですが。

それにしても、少々期待外れでした。
おっ!と思うことは、残念ながら殆ど無く、
失礼ながら、
フレミング女史に対しては、
あまりやる気が無いのかなあ、、、とさえ感じました。
(そんなわけは無いと思うのですが)


クラス受講者は、全員で4人。
みんなジュリアードスクールの生徒さんで
初々しく、真面目そうな方ばかり。

彼らが歌い、それについて
コメントやアドヴァイスをするルネの様子を見つつ、
彼女の、アメリカの先生ならたいてい誰もが
口をそろえて言いそうな
あまり目新しいとは言いがたい言葉を聴きつつ、
段々少し退屈してきた私は、
自分が、学生だった頃に受けていたマスタークラスの思い出などを
顧みて、
ああ、、、そういえば昔こうやって、マスタークラスを受けるときは
いつもとっても緊張していたっけな。。。などと
勝手に回想にふけったりしていました。

レナータ・スコットさん、故レジーヌ・クレスパンさん、
ジョーン・サザーランドさん、スザンヌ・メンツァーさん、
ドーン・アップショーさん、、、、今ざっと思いつく限りで、私が過去に、
有名な歌手のマスタークラスを
受けたのは、これくらいですが、
その時々で、自分がマスタークラスを受けるときは
やはり、何がしか毎回、得る物は大きく、
それぞれが思い出に残っています。

またいつか、機会があれば、一つ一つ書きたいと思いますが、
とりあえず、今日改めて思ったこと...


マスタークラスは、見るのでなく、受けるに限る!


人気ブログランキングへ

(&'%(!!!!!!!!!!!!!!!!!!??????????????

NYからです、今日はちょっと怒る&あきれています!!


今日は、NYは寒い1日で、午後に外に出たら、吐く息が白く、
気温は、5℃。
街路樹も、せっかく黄色くなりかけたまま、しおれたりしており、
このまま冬に突入するのかしら、、、、などと思いつつ、
厚手のコートの襟にマフラーを巻いて、帽子をかぶって
そして地下鉄に乗ったら、、、、、

なんと!!!!!!

エアコン(冷房)がついていたのです!!!!!!★△■!!?!?!?



はあああああ???と思いました。



確かに、みんな厚手のコートを着ているし、
地下鉄は混むと、熱気がこもることもままありますが、
しかし、
5℃の気温の日ですよ!?

正直、NYはいつもにも増して、Crazyだと思いました。
こんなことに多大な電気代を使うなんてやるせなく、
悲しく、怒りさえ覚えました。

地下鉄内は、ある一定の気温以上だと
エアコンをつけないと、メトロ会社が訴えられるとでも言うのでしょうか?

さっぱりわけがわかりません。


いつか、私の尊敬する安藤忠雄さんが言っていたことがあります;
人間というものは、考えて苦しみ、考えて苦しみ、苦しみつつも前進しながら生きていく。
そしてその間に生きる喜びを味わいながら、
社会の理不尽への「怒り」を乗り越えていかなくてはならない。


この文は、読んだときから折にふれ思い出す言葉ですが、
今日もまた、社会の理不尽の前に、一人の無力な自分を又もや思い知らされました。

一体、何をどのように考えればいいのでしょうか。。。。


人気ブログランキングへ

秋の気配

NYに無事戻ってまいりました。
いつも、この時期は結構寒い日も多いので、
覚悟していたら
それほどでもなく、ほっとしています。

いつもNYの空港に着くと、
NYの独特の匂いを感じるのですが
それに加えて、秋のさなかの匂いを感じました。
私がNYで初めて学校に行き始めたのがやはり秋だったからか、
この独特の空気は
その頃の、ぴりぴりしていた緊張感を思い出させ、
今だに私の気持ちをピリッとさせます。
最近では、
NYで過ごす時間は、一人になって、
一番勉強する時間ですので、
どちらかというとリラックスしているのですが
それでも、反射的に、この匂いを嗅ぐと、
ピリッとするのですね。。。

皆様にとって、秋の気配とは
どういう気持ちさせるものでしょうか??

人気ブログランキングへ

エスカーダ・ジャパン

皆様こんにちは、

早いもので、日本での3週間の滞在はあっという間に過ぎ、
明日はまたNYに発ちます。しかし
何度行ったり来たりを繰り返しても、
荷物詰めは、苦手です。。。。あー今からやらなくては。。。

さて、
昨日おとといと、六本木ヒルズのEscadaにおいて
秋のファッションショーと共に、私の小さなサロンコンサートが
催されました。

Escadaの秋の新作ドレスを2着も着せて頂いたばかりでなく、
なんと身に着けたアクセサリーと言うものが、
Scintilla Monaco というハイジュエリーブランドの
高価な指輪で、
それが■億■万円するのだと本番前に聞かされ
私はただただびっくりして、笑いが出てきてしまいました。。。!!

更に、ジュエリー会社の方は、
16時にはドバイから■億円のネックレスが届くから、それも是非着けてくださいね、、と。
正直、最初は怖くなったのですが、
つけてみると、その重さと、本物の持つエネルギーがもぞもぞと伝わってきて、
妖しい魅力が、、、笑

しかも、指輪■億円、ネックレス■億円、、、、などと何度も聞いていると、
こちらは、180万のブローチで、、などと聞くと、
へえ、、悪くない値段ね、、、、、など、不思議とそう思ってしまったりするんですね。。。
しかも、
その小さいブローチで180万円なのに、
このドレスが70万円、、、などと聞くと、
感覚が麻痺してしまっているのか、とても安く感じてしまったりするのは、
一種のマジックだと、思いました。笑 

そんなわけで
普段と違うシチュエーションのミニコンサート、
私も、
4人の素敵なモデルさんが身にまとわれる
秋の新作たちを、うっとりと鑑賞したり
とても楽しい時間でした。
また、せっかくコンサートの為に、ピアノが入っているのだから、、と、
ショー自身も、生ピアノ演奏で行われ、
いっそう素敵なイベントになったと思います。

六本木ヒルズのブティックには
その階段に赤いクリスタルが装飾されたり、中の様子もとても素敵で、
スタッフの方たちも皆さんとても感じの良い方ばかり。
ぜひ、皆様も気軽に立ち寄られてはいかがでしょうか?

最後に、Escadaさんのドレス、前半に着せていただいたものと、
例の■億円ジュエリーたちとともに撮った写真を、ご覧下さい。。。



Escada→ http://www.escada.com/

Scintilla Monaco→ http://www.scintilla.com/


では、次回はNYからです、ごきげんよう!

人気ブログランキングへ

石坂浩二さん

こんにちは!

先日も書きましたが、この秋、私の一番楽しみにしておりますコンサートは、
石坂浩二さんプロデュースの、シューマンの
リーダークライス全曲を日本語にて歌うコンサートです。

ということで、今日は石坂さんと打ち合わせをしてきました。

初めてお会いする石坂さんは、お噂どおり
とても博学でいろいろな事に精通してらっしゃって、
オペラのことも、良くご存知で、とても話が弾みました。

石坂さんは、とにかくこのシューマンのリーダークライスの音楽が
大好きで、かねてからこの音楽に歌詞をつけたいと思っていらしたとのこと。

なので、本番に歌われる歌詞は、厳密に言うと訳詞ではなく、
作曲者シューマンと作詞家アイヒェンドルフの心を残しつつも、
まったく新しい詩を用意されるとのこと(!)

正直、そのように理解していませんでしたので、
ちょっとした驚きでしたが、
うまくいけば、
下手に、訳詞を歌うよりも
そのオリジナルの魂を具現する事も
出来るかもしれません。

ということで、、、、
前からうすうす思っていましたが、
これはちょっとした、、いえ、かなりの
冒険になると思います。

でも、
私は人生何事においても
冒険やチャレンジが大好きなので、
早速今から、色々な意味で
楽しみにしています。

石坂さん今日、字が下手なので読めると言いのですが、、、とおっしゃいながら、
原稿用紙を見せてくださいました。
なかなかロマンティックな口語の歌詞でした。

当日は、
石坂さんによる、この作品への思いや、
これからの音楽界に期待することなど、
興味深いトークも用意されています。
ぜひぜひ楽しみにしていらしてくださいね!

チケットのお申し込みはこちらです→
http://eplus.jp/sys/T1U90P006001P0050001P002032795P0030001P0007P0491


それでは、今日も良い1日を!!
人気ブログランキングへ






1万円のコーヒー!

こんにちは。
日本で秋の味覚を満喫しています。

前々回に週間食べ物日記を書きましたが、
あの後、日本に帰国してから痛感したのは、
やっぱり、うちごはん(母のご飯?)が一番美味しい!、、、、ということです。
多くの人にとって、うちでのご飯と言うものが
やっぱり一番美味しいのではないでしょうか。
ということで、多分は母は嫌がるでしょうが、
今日は家のご飯を少し公開します。
(母から、公開するなら、もう少し豪華な食事の時を撮ってよーと言われそうですが、、、)


この日は、ごくシンプルな健康的な食事。。。。でも一つ一つが本当に美味しかった!
写真上部には、この日に知人から頂いた初物の、
カナダの白マツタケ(!)の焼いたものが写っていますが、
美味しくて取り合いでした。
September+09+191_convert_20091002230528.jpg

こちらは、又別の日。夜にこういう野菜中心がいつも21時前までに食べられたとしたら、
きっと日本にいる間に、自然に体重は落ちるはず!です。

gohan 1

それにしても、日本のお米は、本当に美味しいですね。。。
特に、ラッキーなことに、ちょうど最近、
お百姓さんが自分の家族用に作ったと言う精米したというものを
親戚が送ってきてくれたばかりなので、
ご飯をお代わりしないようにするようにするのに、必死です。

これは又別の日に。パンプキンポタージュは大好物★
gohan.jpg

うちのご飯を食べていつも感じるのは、
素朴で美味しいものとは、
何の抵抗もなくするするとご飯がのどを通っていくものだ、と言うことです。
何か、変な化学調味料の味がしたり、
どこか飲み込もうと思う意識があって飲み込む、、ということが全く無く、
おいしくてするすると入ってゆく感じ。。。。判って頂けますでしょうか?笑


ところで、あるコンサートの時に、差し入れに
こちらは、麻子さん、これハワイで買った珍しいコーヒーなの。。。と言って
黒い箱に入った立派なコーヒーのビンを頂いたのですが、
もったいなくてなかなか飲めず(笑)冷蔵庫にずっと置いてあったのですが、
もうすぐ賞味期限も切れると言うことで、先日ようやく開封する事に。

シャンパンボトルに入ったその姿は、とても高貴で、とても香りがよさそうです。

September+09+186_convert_20091002230144.jpg


さて、コルクを抜いた瞬間には、案の定なんともいえない濃厚なコーヒーの良い香り。。。
期待は、否が応にも高まってゆきます。。。!


「コーヒーの為に出来ることは全てやる」と、30年以上世界各地で
コーヒー農園の開発と研究を行ってきた川島良彰さんという方が、
”豆の育成、収穫、精選、加工、運送、独自の生豆管理、保管” の
全てにおいてこだわって一切の妥協を配した理想のコーヒー、
グラン クリュ カフェというブランドの、Finca Carmen という名前の豆です。

さあ、
毎朝コーヒーを淹れてくれる父が、
部屋をその良い香りで一杯にして
そのマニュアルに書かれた通りにして淹れてくれた一杯目。。。

なんと、、、

素朴で美味しくてするする入ります!


目の覚めるような、、、、とか
まるでコーフィーとも思えない味、、、と言うのではなくて、
なんというか、これぞコーヒー!という感じがします。
と言っても、私はそこまでのコーヒー通ではないので
偉そうに言えませんが。。。。


ということで、まだまだ秋の味覚三昧は、私が日本を発つまで
まだまだ続きそうです。。。!ふふふふ。


人気ブログランキングへ

sidetitleプロフィールsidetitle

asako tamura

Author:asako tamura
こんにちは。
ソプラノ田村麻子のブログへようこそ!!
またプロフィール、スケジュールなどの詳細は、
私の公式ホームページをぜひご覧ください→
www.asakotamura.com
また、
ご連絡は、こちらまで→
wakuwakusop@aol.com

sidetitle最新記事sidetitle
sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitle最新トラックバックsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleRSSリンクの表示sidetitle
sidetitleリンクsidetitle
sidetitleブロとも申請フォームsidetitle

この人とブロともになる

sidetitleQRコードsidetitle
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。