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新・田村麻子のオペラな人生 2008年05月

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良いメッセージ

先日起こった中国震災へのチャリティーコンサートが、 今日、 マンハッタンにあるアジア・ソサイエティのホールで開かれ、 多くの中国人歌手に混じって、ひとり日本人歌手として歌ってきました。 こういう形で、歌手として社会に貢献できる事は、 ひとこと、 大変誇らしく、嬉しかったです。 なつかしい友達の歌手たちにも会え、 良い一日でした。 写真は他のコンサートと共に、次回まとめて載せますね! ところで、その時にとある友人が別れ際に言った シンプルな一言、 Stay healthy, happy and succesful in this order! ”健康で、幸せで、そして活躍してね、この順序でね!” この何気ない一言にやけにジーンとして、 そのとおりだな、、 それに、この順序ってのがやっぱり大切だよな、、と思っていました。 ことばはシンプルであればあるほど 強く心に響くことが多いと常々思っているのですが、 今日もこの何気ない一言にやられました。 最近、海外暮らしをはじめてから10年目という節目の年であるせいか、 やけに、この10年間の自分を顧みることが多く、 その度に、 その自分の物事に対する感じ方の変化に驚き、かつ じわじわと喜びを感じます。 この上記の言葉もまさに、 10年前なら、この順序に、反発を覚えていたであろう自分を思って 思わず苦笑交じりに微笑んでしまいました。 昔は、絶対 ”Succesful,happy and healthy” と言う順序だったに違いありません。ふふふ。。。 それから、もう一つくだらない事ですが、 最近、電話の鳴る音を聞いても、全くドキドキしない自分に気づいて それも、この10年の道のりを自分で感じ、嬉しく思います。 というのも、けっこう最近になるまで電話というと、 「英語100%分かるかな?ちゃんと話せるかな?」と祈るような気持ちで、 とっていたものです。 誰からどういう内容のものがかかってくるか分からいため、 いつも、電話を取る前に、一瞬緊張していました。 特に、携帯にUnknownと表示されることも多く、 それは大抵外国からなので、 誰からで何語なんだろう、、どうか理解できますように、、と いつも身構えていたものです。 なので少しでも、その緊張を回避する為に、 電話のリングトーンは いつも、楽しく愉快な音楽に設定していたものなのですが、 最近ふと気がつくと、 そんなことを全く考えないで、 時々楽しみの為に、リングトーンを変えている自分に気がつき、 ひそかに、嬉しく思っていたのでした。。。 そんな小さな事まで思い出して喜びを感じられるほど 最近は色々な意味で余裕が出てきたのだと思うと、 何というか、本当に言葉では上手くいえない じわじわとした喜びに包まれます。 今日も多くの中国歌曲を聞いていて思ったのですが、 ことばと言うものは、 あまりに使われたり、馴染みの表現であったりすると、 人は、画一的にその言葉を脳でとらえてしまう為、 たとえ、発している人がとても新しいものとして 言っていたとしても、またはとても新しい事を言っていても、 それが、新しい素敵なものだと気がつかない場合があるのですよね。 また上記のように シンプルなことばは、時に強く心に響く代わりに あまりにシンプルな為、耳に残らなかったり、 すーっと流れていく事も多いように思います。 でも、歌や音楽は そのことばと言う記号を、それだけでなく、 それを肉の、生きたもの、 ことばで表せない”感情”というものを表現できる 最高のツールですので、 やっぱり、とても奥が深く素晴らしく、 そして遣り甲斐のある面白いものだなあ、、とつくづく思っていました。 ことばには、 発音や、語学力も含めこれまで、どれだけ泣かされてきたか分からない私ですが、 でもやっぱり、とても面白いと思います。 だからこそ、どんなに辛くても そのことばと音楽を繋げる表現者として 今なお生きていられる事は、 何よりも嬉しくありがたいことだと あらためて思います。 人がことばを持っていること、それを アートとして楽しむ心があることに、乾杯!!! 人気blogランキングへ 猫ちゃんの飼い主募集は引き続き行っております!!
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可愛い猫ちゃんの里親募集!

みなさま、こんにちは! NYのブロンクスには、ボタニカルガーデンと呼ばれる とても美しい植物園がありますが、 こちらでは、年に1回、ファンドレイズも兼ねた、 スポンサーなどを招いての豪華なパーティーが開催されます。 先週のある日私は、招かれてそのパーティーに出席する事となりました。 それぞれの招待客が、それぞれリムジンやハイヤーでエントランスに乗りつけると、 まるでアカデミー賞授賞式のような赤いカーペットの引いてある会場では、 トランペットによるファンファーレや、 シャンペンを持って出迎える黒服のウェイターなどで盛りあがっています。 ドレスコードは、BlackTie,という事ですので 私も、イヴニングドレスを着て、会場に入ります。 美しい花の咲き乱れる、ガラス張りの植物園を抜けると そこは、仮設のパーティー会場。 とはいえ、中央には、ダンスフロアが設けられ、 その後ろには、生バンド。 各テーブルには、ふんだんに素晴らしい花々が 惜しげもなく生けられ、天井からはシャンデリアが吊られ、 あちこちには、キャンドルがゆらめいて、 とてもロマンティックです。 ところが、外に仮設で作られた場所だということもあり、 その日はまた特別寒かったので、 実は、そこで私は、ついうっかり風邪をひきかけました。 直接の原因は、ここ何ヶ月も飲んでいないアルコールを ついつい、進められるまま飲んでしまった事、にあるのですが。 よく、ええ、なんで?と言われるのですが、私の場合 普段ほとんど飲まないお酒を、たまに飲むと、 なぜか、かなり高い確率で風邪をひいてしまうのです。 不思議な話しですが、本当のことです。。。 そんなわけで、先週末は、 本格的な風邪にならないうちに、一生懸命寝て治しましたので、 お陰で、今日辺りからは、ずいぶん良くなりました。 と、そうやってうちでゆっくり休んでいる間に、 最近うちの家によくやってくる、猫ちゃんと親交を暖めることになりました。 普段は、よしよしと撫でて可愛がったり、 たまにエサをあげるくらいだったのですが、 私が、何日間か家にいることで、定期的にちゃんとエサをあげるうち、 もともと人なつこくて可愛い猫ちゃんは ますます甘えてくるようになり、私としても 段々この野良ちゃんが不憫になってきました。 近所の人の話だと、なんでも、 ある家族が引越しをする時において行った元飼い猫ちゃんだそうで、 道理で、人にとっても良くなれています。 私は大家さんから、ペットを飼ってはだめと禁止されている上、 来週から暫くヨーロッパに行きますので、 その間この猫ちゃんはどうなってしまうのかしら、、と 最近だんだん心配になってきました。 ということで、今日はこのブログを借りて、 猫の里親を募集します。 以下が猫ちゃんの写真。 性別はメスで、とても性格の良い猫ちゃんです。 年は2-3歳といったところで、トイレのしつけも出来ているようです。 興味のある方は、私のほうまで メールいただけますでしょうか? 以下がその猫ちゃんの写真です。 それでは、興味のある方は 気軽に連絡くださいね。どうぞよろしくお願いいたします。 人気blogランキングへ

カーネギーデュオリサイタルとその翌日

こんにちは、皆様! NYはなんだか、ここのところ最近毎日寒くて 今日なんて、吐く息は白いし、家の中に暖房は入るし、、と言う感じです。 やれやれ、、、又春を通り越して、一気に夏が来るのかしら、、 さて、 先週金曜日のカーネギーホールでのコンサートは、 お陰さまで無事、大成功のうちに終わりました。 最後には、スタンディングオヴェーションも頂けて、 よい歌の夕べとなりました。 ここに写真を貼っておきますね。 それから翌日は ヴァイオリニスト・五嶋みどりさんの教育財団である Midori&Friendsファンデーションの主催する こどもの日のコンサートで、歌う事になっていたので、 鯉のぼりの旗を持って、鯉のぼりの歌をフルートとピアノと一緒に 歌ったり、お話しを交えながら沢山の子供たちの前で、 きらきら星変奏曲をフランス語で歌いました。 場所は、SONYビルのパブリックスペースで 壁には、スパイダーマンがひっついていたり、 教会のようにたかーーいガラス張りの天井に、 私の高音が響いてとても気持ちよかったり、 楽しい時間を過ごしました。  こちらがその写真。 向かって左が私、右はフルーティスト。 それでは、今日はこれにて失礼いたしますね それではまた! 人気blogランキングへ

びっくり!!!!

こんにちは。 明日は、カーネギーホールで、 同僚テノール、ガストン・リヴェーロ氏と共に、デュオリサイタルです。 3月下旬に、思いがけず、明日と同じカーネギーのヴァイルリサイタルにて チャリティコンサートで歌う事になったので、(2008年3/25日分) 初めて、ではなくなりましたが、 それでも、とても美しく伝統のある落ち着いた、音響のとても良いホールで 又こちらでお客様を迎えて歌える事は、非常な喜びです。 さて、昨日はそれに先駆けて、 ドレスリハーサル(ゲネプロ)を行いました。 2時間と言う限られた中で、ほぼ本番どおりに行ったのですが、 実は、私にとって、結構緊張する時間でした。 というのも、 相手方のエージェントのスタッフ、私のエージェントのスタッフ、 のほかに、マエストロ、ユージーン・コーンや、 同僚と言うか先輩歌手として、ラモン・ヴァルガスさんと、 ナタリー・デッセイさんを呼んでいたからです。 とはいえ、現在ラモンはMETで「ティートの慈悲」に(今日も公演日です) ナタリーは、連隊の娘を(明日が公演日です) やっているので、とても来てくれるとは思っていませんでした。 案の定、ラモンは前の日になって ”急に寒くなったから風邪気味になった。木曜の公演の為に 家で休みたいから、残念だけどいけなくなった。でもがんばってね!” ということでキャンセル。 そして、ナタリーはというと、、、 何とほんとに来てくれたのです!!!! ひたすら感激、感動しました、 そして、すごい人だと思いました。 おすし屋さんであっただけの私たち(4月10日分)の たまたま知ったコンサートに、いとも気軽に観に行くわ、といって そして言葉通り、ちゃんと来てくれた彼女。 彼女の「連隊の娘」を、先日METで観て興奮していただけに、 その彼女の前で、彼女のもち役でもある ルチアのアリアとデュエットを歌ったのか、、、と思うと、 ちょっとだけ恥ずかしくなりました。 また 有名なマエストロ、ユージーン・コーンまで来て下さって、 休憩中に「君の声を聞くのは喜びだったよ」とまで言ってくださって、 本当に、とっても嬉しくてありがたくて、光栄で 興奮した時間でした。 それでも、 一番現実的で耳の痛いアドヴァイスをしてくれたのは 他でもない我がマネージャー、そして歌手の友人です。 明日のコンサートの更なる良い仕上がりのために これもまたありがたく、聞いておりました。 多くの人に支えられてのコンサート、 始まる前は雑用なども含め、何かと大変ですが、 やはり、こういう機会が持てて、ありがたいと思います。 それでは、 又本番のことは、明日以降報告いたしますね。 良い週末を! 人気blogランキングへ

安全はただじゃない

ここのところ、雨が降ったり、冬のように寒くなったりして 私も、本番前だと言うのに、少し喉が痛くなってしまいました。。。 ので、 今日は、1日家で静かにしておりました。 という事で、今週金曜日は いよいよ待望のカーネギーホールでのコンサートですが、 その前、水曜日には、ドレスリハーサルがあります。 こちらには、本番にどうしても都合のつかない方など 友人知人を、たくさん招いていたのですが、 今日になって、カーネギーから、主催者を通して、 10人までしか、入れない、と言われてしまいました。 いきなり、こんな間際になって、、、と思いましたが、 仕方がないので、 なくなく、何人かの知人には、来て頂く事をあきらめる羽目に。 ホール側の言い分としては、セキュリティと保険の都合で、、という事でしたが、 なんだか、釈然としません。 そういえば、これで思い出したのが、 3年前に、パリのシャルルドゴール空港にてトランジットした時。 確か、乗り換えの飛行機まで8時間程あったので、 これ幸いと、パリ市内まで出て観光しようと思ったのですが、 問題は、重いスーツケース2個でした。 かんたんに、どこかで預けられるだろうと、あちこち探しましたが、 その日が、土曜だったか日曜だったかで、 窓口が閉まっていたり、午前中だけしか預からないなど、 私の思うように、荷物を預かってくれるところはどこにもなく、 では、近くのホテルでデポジットを、、と思い、わざわざ出向いても、 宿泊客以外の荷物は預かる事ができませんとのこと。 コインロッカーなどがあるわけでなし、 考えられる限り、あらゆることを試したのですが、 どうした事か、その日に限って、 どうしても荷物を預ける事ができませんでした。 一体、どうなってるの!? と、足を棒にして歩き回って、かれこれ2-3時間費やしていた私は、 段々探し回るのがいやになり、 それでも、どうしてもパリまで出たかった私は、 結局、重い荷物2個を抱えて、観光に行きました。 でも、あまりの重さと不便さに、途中で何度も後悔しましたけど。。。 この話を、後日何人かの、パリ在住の知人に話すと、 特に最近は、Securityが厳しくて、 ロンドンのテロ以来、 荷物をなかなか預からなくなってるんだよねーー との事でした。(もう3年も前の話ですが) よく分かります。 東京の地下鉄にだって、10数年まえのサリン事件以来 ゴミ箱がおいていないくらいですものね。 安全を手に入れるには、 やはり、楽じゃないという事ですね。 それにしても、カーネギー、、 あと少しの人数を認めてほしかったなーー。。。。 ではまた! 人気blogランキングへ

懲りずにまた感想集

こんにちは。 NYは、すっかり春も到来!と思っていたのですが、 先週末には、何と12度まで下がり、 クリーニングに出そうと思っていた冬のコートを あわてて引っ張り出す始末でした。。。 さて、先週も毎日のように、パフォーマンスに行きまくっていた私。 不思議と、人からチケットを頂けたり、誘って頂いたりして、 今はそういう時なのかなーーと思って、 ありがたく、鑑賞を楽しませていただきました。 思うに私の場合は、INPUT(勉強、充電、受け取ったりもらう方)と OUTPUT(自分のパフォーマンス、人にShowする方)のバランスが非常に大事で、 OUTが続くと、何となく荒れたり、電池切れを感じ、自然にINを必要としますし、 逆にINが続くと、 今度はOUTしたくなってきて、実際そういう機会も増えていくのです。 と言うわけで、今はINの時!のようで、最近ずっと続いていますが、 今日も又コンサートの簡単な感想を、、 (最近は、こればかりで、すみません!!) 1.後宮からの誘拐 (Die Entfuehrung aus dem Serail) in MET 前々回に感想を書いた連隊の娘とはうって変わって、 かなり良くなかったです。もともと、 歌手を楽しみに言ったのですが、これは裏切られました。 演出は、よく言えば、簡素、シンプル、悪く言うとチープ、貧弱 オーケストラ(指揮)は、全くもって退屈。 モーツァルトの音楽と言うのは シンプルで無駄のない深さと美しさのため、 それを損なうような演出や、解釈は ご法度だと常々思っているので、 その意味では、今回は色々な意味で、とんちんかん、 全てのベクトルは、かみ合っておらず、 非常に残念な気がした夜でした。 ちなみに、主役のテノール、ベルモンテを歌ったのは 4年前に、イタリアで、ルチアとエドガルドを一緒に歌ったマシュー・ポレンザーニ さんでしたが、一瞬誰か分からないような違う声になっていて それもかなり驚きました。 歌手の声は、良くも悪くも、 驚くほどあっという間に変わるものです、、、。 いつもはネガティブな事は書きたくないといっている私ですが、 この日は、本当に落胆した日でしたので 珍しく、こんなに書いてしまいましたが、ネガティブはここまでに。 2.皇帝ティトスの慈悲(La Clemenza di Tito) こちらは同じモーツァルトでも、 結構良かったです。何といっても、タイトルロールの こちらも、以前ルチアで共演したことのある、ラモン・ヴァルガスさんが、 この役に、声と言い、キャラクターと言い、スタイルといい 意外なほどぴったりで、 この退屈にもなり得るオペラを非常に中身の濃いものにしておられました。 Bravo Ramon!! それから、 この日初めてちゃんと聞いた、スーザン・グラハムさんは大変素晴らしく、 一気にファンになりました。 優れた歌手とは、何を歌っても”はまり役”に出来る人の事だと 常々思っていますが、 ラモン、スーザン、どちらも、それを体現していらしていて、 こうでなくっちゃなあ、、!と思っておりました。 ちなみに、歌手が良いと、少々演出や、オケに難が有ったとしても よい公演になると言う事を、これまで百も承知だったのですが 改めてこの日も思いました。 それにしても モーツァルトをやるには、よほど 念入りに考えて上演しないと、 METは少々大きすぎると 今回2つの作品を観て、改めて感じました。 もともと、ヨーロッパの 1500席前後くらいの馬蹄形の歌劇場での公演を想定して 書かれた事でしょうに、 METだと、モーツァルトは、よほど慎重に行わないと、 薄ーいカルピスのようになってしまうものだなあ、、と 思いました。 3.ジェシー・ノーマンリサイタル in Carnegie Hall 彼女も又、舞台に表れるや否や、大きな歓声とスタンディングオヴェーション。 イヤー、一言で言って、とても楽しく良いコンサートでした。 歌声、テクニック、はもちろん大切なものであり、 ここがやはりしっかりしていないといけないのは当然ですが、 やはり、最後は人柄だと思います。 彼女の舞台に接して、 何という中身のある、上質の時間を過ごさせてもらったのかと、 この日多くの人がきっと思ったに違いない、、、そんなコンサートでした。 私も、そのような時間を提供できる事を引き続き目指して、、、!! このほかにも、ボエーム(MET)、五島みどりさんのコンサート、、 など、書き足りませんが、いい加減長くなったので、 今日はこの辺りで、、、今週は、内田光子さんのコンサートがあるので、 とっても楽しみです!!それでは。。。 人気blogランキングへ
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Author:asako tamura
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