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新・田村麻子のオペラな人生 歌、音楽全般の話

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今日の学び


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こんにちは!

最近ちょっとだけ、豆に更新出来ていますが(自慢)
秋になるとなぜか、
ものが書きたくなる欲が増幅するのは、私の場合、毎年の事でした。笑


さて、前回の話とも関係ありますが、
オペラの悲劇のヒロインについて。


来週末に歌う事になっている、「パリアッチ(道化師)」は
紛れもなく、悲劇ですが、
それもヴェリズモオペラと呼ばれる、
新聞の三面記事に載っているような
身近な題材を扱ったものです。


私の歌うネッダと言う女性は、
夫以外の恋人をつくり、
その不貞を夫に責められ、
最後には夫に刺し殺されてしまうと言う役で、
前回お話した、私の得意な(?)自己犠牲の役とは少し違う、、、
いえ大分違いますが、
それでも、その中に共感できる部分を探しつつ
来週からのリハーサルに向けて
準備をしています。


ところで、話は全然違うのですが、
歌手が、ある役を勉強する時にとる方法とは、
それこそ人によって、千差万別で、、
私も、役によって、オペラによって、プロダクションによって、
アプローチの仕方が、毎回まったく違うものの、
共通するのは
録音が既にある場合は、結構人の演奏を聞く、と言う事です。
芝居の部分では、あまり人のものは観たくない方ですが。


人の演奏を聞くメリットとは、
いいと思うところは、自分なりに咀嚼して、自分のものとして取り入れられるし、
変だ、おかしいと思ったり、共感できないところは、反面教師になると言うところ。

という事で、どんな演奏でも私にとっては、
勉強になるのですが、
ふと今日、練習している途中に、
これは人生のどんな場面でも使える真理だと、
当たり前のことながら、再確認しました。

人の演奏を聞くように、
人生経験も、いいものは、自分なりに形を変えて取り入れ、
良くないものは、反面教師とする、、、。

その昔、
私の非常に敬愛していたオシム監督が
私は人生で必要な事は全てサッカーから学んできた、と言う言葉は
私が、よく思い出すフレーズのひとつなのですが、
私も、まったく、彼に同感で、
全て人生において必要な事は、
歌を歌って来る過程で学んできたと言えます。

文字にしてしまうと
陳腐で、ありふれた言葉になりますが、
今日の私の大きな収穫でした。

それでは、また!

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リハーサル番号

皆様、こんにちは!

以前もお知らせしたとおり、
今週の日曜日が、カーネギーホールでの本番ですので
それに向けて、準備をする毎日を送っています。

リハーサルといっても、ソリストと指揮者があわせるのは、本番の2日前にたった1回で、
そして、その後は、オーケストラと合唱を交えた、いわゆるゲネプロが、前日に1回、
そして、本番と言う運びですので、
それまでに、個人個人がしっかり練習、勉強をしておかなくてはいけないのですが、
今回は、指揮者のジョン・ラッターさんが、
わたしたちソリストや、合唱に向けて、注意点や、自分の音楽的な解釈などを書いたものを
事前に送ってきて下さっていたので、
ずいぶん準備が、楽です。

たとえば、少し専門的なことになりますが、少しこのメモから拝借すると、、

“ここに書かれているf(フォルテ)は、決してff(フォルティッシモ)で演奏しないように。”
“このサンクトゥスと言う言葉の最後ののsは、次の小節のぎりぎり間際まで、発音しないように。”

などなど、けっこう細かい事なのですが、
前もってこのように書いてくださっていると、
リハーサル時間も省けて、いいなあ、、と感心しながら読んでいます。

さて、そんなわけで、今日はリンカーンセンターの中にある、
パフォーミングアーツライブラリーという、
舞台芸術に関する資料の揃った市立図書館に行きました。
(こちらは、大変便利で、しょっちゅう利用しています。)

実は、今回のこのベートヴェンのハ長調ミサ、
私は、Breitkopf(ブライトコップフ版)を購入して勉強していたのですが、
マエストロ・ラッター氏から、今回は、Kalmus(カルムス版)でやります、と
最近お達しがあったのです。

ということで、版によってリハーサル番号が違うため、
(ソロ、オーケストラ、合唱の、皆が揃うリハーサル時に使う
楽譜に割り振られた便宜上の通し番号のこと)
カルムスにあるリハーサル番号を、
私のブライトコップフの楽譜に記す必要があったからです。

そんなわけで、
もくもくと図書館で作業中に、ふと、
リハーサル番号にまつわる、懐かしくも、ちょっと面白いエピソードを思い出しました。。。


それは、まだ私が日本で音大生だったころ。

イタリアから来日した著名な指揮者、ネッロ・サンティが振る、
オペラ「アイーダ」の合唱に、アルバイトでエキストラとして参加したとき。

マエストロ・サンティにとって、自国の傑作「アイーダ」は、何十回も振った彼の十八番
だったのでしょう、
指揮台には、オペラのスコア(楽譜)を置くことなく、
まったくの暗譜で、振り始めました。

また彼は、歌手や合唱のパートの歌詞はもちろんの事、
オーケストラの各々の楽器パートの細部にいたるまで、
そのほとんどを暗譜なさっており
リハーサル時にいない歌手のパートなどを、即座に代わりに、歌われたり、
どこかの楽器のパートが少しでもミスすると、決して見落とすことなく、
全体を止めて、その奏者に、アイコンタクト。


すごいなあ、、この指揮の人は、、、!
と、彼に対して、何の前知識もなかった私が、真のオペラのマエストロとは
こういうものなのかと、ただただビックリしていた時に、
マエストロは急に、「ロンドラ!!!(ロンドン)」と叫ばれたのです。

は?ロンドン??とわけが判らず、固まった私を尻目に、
オーケストラと、合唱は、いっせいに、
ある部分からもう一度繰り返しました。

そうして、暫くしてから、また止まった音楽を再開するときに、
今度は、「ミラーノ!!」と叫ばれたのです。

なるほど、このロンドンとは、アルファベットの L、
ミラノとは M という リハーサル番号のことを指しているのだ、、、!
とようやく何が起こっているのか
理解しかけた私は、
次に、彼が「ナーポリ!」と叫ばれた時には、
さっそくリハーサル番号 N を探して、
その箇所からの、音楽の再開についていったものですが、、、、

よく考えてみると、
驚いたことに、彼はなんとリハーサル番号の位置まで、暗記されていたのでした!!!

まあ、イタリアオペラを上演するときには、
特にVerdiの場合、ほとんどRicordi(リゴルディ版)を使うでしょうから、
何度も演奏するうちに、リハーサル番号もその箇所も、すっかり覚えてしまわれたのでしょう、、

しかし
それにしても、すごいなああああ、、、、

と思った記憶は、今でもよく覚えています。

ちなみに、私は、リハーサル番号まで記憶している指揮者にはその後、
会ったことも、聞いたこともありません。
(もしご存知の方がいたら、ぜひ、教えてください!!)

と言うことで、
今回、ラッター氏も、まさか、カルムス版のリハーサル番号まで
記憶してらっしゃるとは思いませんが、
もしかして、、、と、少しだけ楽しみにしています。


それではまた!!!!


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石坂ワールド 「愛のリーダークライス」

皆様、お元気でしょうか。。。。?

早いものでNYに戻ってきてからあっという間に
もうすぐ1ヶ月が過ぎようとしており、来週半ばには日本に戻ります。
そして、いよいよ
石坂浩二さんの歌詞によるリーダークライスの世界初演(!?)の
コンサートを迎えることになります。

ということで、この何週間かは、
ずっと石坂さんとFaxとメールで歌詞の質問応答をやり取りし、
国際電話で、ああでもないこうでもない、、と
話し合っておりましたが、
最近、ずいぶんとまとまってきたように思います。

そんな中で私が今感じているのは、
今回は、”シューマンのリーダークライス”ではなく、
石坂ワールドによる新しい愛の歌曲集を歌うのだ、
ということです。

シューマンによる音楽にインスピレーションを受けた石坂さんが、
自由に感じるままにつけられた歌詞は、
ドイツ語の元の意味と、ぴったりと同じ意味になっていなくとも、
不思議と、その内容の意味する感情や、表現は
シューマンと魂と同じものだったりする、、、
と言う瞬間を、練習しながら、私は何度か感じています。

単純にすごい、、、、!と思います。


アイヒェンドルフのドイツ語の詩の世界に魅せられたシューマンが、
それにインスピレーションを受け、一気に書き上げたリーダークライス。

そのシューマンの音楽に魅せられ、インスピレーションを受けた石坂さんが
書き上げた日本語の歌詞の世界。

表面上の意味は、まったく違っていても
なぜか、重なり合う表現の世界。

どこまで出来るか、本当に挑戦です!
初日にいらしてくださる方は、ぜひぜひ楽しみにしてらして下さいませ。

ちなみに、石坂さんに許可を得て、
公演に先駆け、少しだけ歌詞の抜粋をこちらに紹介したいと思います。
リーダークライスの7曲目、ある城にて(原題)という曲です。


「赤い砂漠の子」 (Auf einer Burg ある城にて)

命が生まれて どれほど経つのか
人々 何処まで 果てなく拡がる
生き死に継いで 青い星の上
途絶えたけものや 草花 忘れて

人にだけ出来る笑い合えること
酔い痴れ 忘れた 遠い赤い砂
飢えてる天地に 生まれて
一度も
笑えずにねむる
子供の 生命よ



どうですか?私はとても気に入っています。

それでは、又次回までお元気で、、、、!!


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フレミングのマスタークラス IN NYC

こんにちは、皆様!
忙しい日が続いています。

さて今日は
アメリカで今もっとも有名と言ってもよい
(実力は、別にして、の話ですが)
アメリカンディーヴァ、ルネ・フレミングが
母校ジュリアード・スクールにて
マスタークラス(公開レッスン)を行うという事で、
マスタークラスの見学はあまり好きではない私も
(理由は、後で説明します)
興味に駆られて、行ってきました。

何しろ、私の周りでも、
そのチケットはプレミアムがついて、100ドルとも200ドルとも
言われていたところ、友人のおかげで
Student Priceで入れるということでしたし。


で、
感想を一言あえて言わせていただくならば...

良くも悪くも、平凡な典型的なアメリカのマスタークラス、
と言う感じでした。



プライヴェートな個人レッスンとは違い、
大体においてマスタークラスというものは、
生徒の為が3分の1くらい、
聴衆の為が3分の1くらい
そして、先生になる人が
どんな風に音楽について思っているのかとか
先生としての資質を見せたり、、という
ショー的な部分が、3分の1くらい、、、
と言う風に私は、感じでいます。

聴衆も、
今回のように活躍中の有名な歌手だったり、
往年の名歌手だった場合には、
その人が生徒に対して、
一体どんなアドバイスをするのだろう、、!?
と言った様な好奇心や、
ただ単純にミーハーに、
素顔がどんなものか、教える時は、どんな様子なのか、
普段どんな感じでしゃべるのか、、などなど
興味を持って、来る場合が多く、

マスタークラスは、レッスンではなくてエンターテインメントだ!

と言い切ってしまうアメリカのコーチや、先生がいるのも
よく判ります。

私自身もこれまで
聴講したマスタークラスで、
霊験あらたかなるすごいことを学んだ!とか、
そういった思い出はあまり無く、
そんなわけで、
今回も、そこまで期待していったわけではありませんでした。

しかしながら、
ジュリアードのマスタークラスというと、
少し古いですが有名なものでは、
マリア・カラスが行ったもの(後年そのクラスの内容が本になって、出版されました)
や、パヴァロッティなども行っていますが、
なにかとその時々で話題になるものですので、
ひょっとして、もしかして、その場に居合わせてよかった!!
という内容に
なることもありえるかも、、、!?とかすかな期待も
少しは、持っていたのですが。

それにしても、少々期待外れでした。
おっ!と思うことは、残念ながら殆ど無く、
失礼ながら、
フレミング女史に対しては、
あまりやる気が無いのかなあ、、、とさえ感じました。
(そんなわけは無いと思うのですが)


クラス受講者は、全員で4人。
みんなジュリアードスクールの生徒さんで
初々しく、真面目そうな方ばかり。

彼らが歌い、それについて
コメントやアドヴァイスをするルネの様子を見つつ、
彼女の、アメリカの先生ならたいてい誰もが
口をそろえて言いそうな
あまり目新しいとは言いがたい言葉を聴きつつ、
段々少し退屈してきた私は、
自分が、学生だった頃に受けていたマスタークラスの思い出などを
顧みて、
ああ、、、そういえば昔こうやって、マスタークラスを受けるときは
いつもとっても緊張していたっけな。。。などと
勝手に回想にふけったりしていました。

レナータ・スコットさん、故レジーヌ・クレスパンさん、
ジョーン・サザーランドさん、スザンヌ・メンツァーさん、
ドーン・アップショーさん、、、、今ざっと思いつく限りで、私が過去に、
有名な歌手のマスタークラスを
受けたのは、これくらいですが、
その時々で、自分がマスタークラスを受けるときは
やはり、何がしか毎回、得る物は大きく、
それぞれが思い出に残っています。

またいつか、機会があれば、一つ一つ書きたいと思いますが、
とりあえず、今日改めて思ったこと...


マスタークラスは、見るのでなく、受けるに限る!


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シューマンのリーダークライス

こんにちは!

最近、
今年後半の主なスケジュールを、ホームページにアップしました。
私の演奏を聞いてみたいな、、、と思ってくださる方がいらっしゃいましたら、
是非、こちらを参考にして、来ていただけると大変嬉しく思います。

www.asakotamura.com


さてまずは、明後日オペラシティで行われるガラコンサートですが、
今日早速、東京フィルさんとのリハーサルに行ってきました。
早くも完売してしまった人気コンサートで、
内容も盛りだくさんで面白く、
楽しいコンサートになりそうです。
またあさって以降、ご報告いたしますね。


それからこの秋、私が特に楽しみにしているのは、
石坂浩二さんプロデュースの、
ドイツ歌曲の最高峰の一つと言っても過言ではない
LiederKreisを、石坂さん自らの訳詞で、私が歌わせていただくと言う
コンサートです。



私にとってシューマンとは一言で表すことの出来ない
大きな存在であり、私の敬愛する作曲家の一人です。



その昔、まだ私がピアニストを目指していた13歳の頃、
ピアノの先生よりある日、シューマンのアラベスクを
練習の課題として与えられました。

この曲は、美しく繊細なのはもちろん、同時に
ほろほろとすぐに溶けて崩れてしまいそうな、危うさというか
はかなさを持っており、この曲を練習するたびに
どこか、切ない気分になり、
こういう曲を作ったシューマンとはどんな人だったのだろう。。。と
よく、彼の内面に思いを馳せていました。

それからほどなくして、
シューマンが、狂気のうちにこの世を去った人だと知り、
また先生のレッスンにて、
ほらこの部分で、あなたは彼が精神分裂だったことがわかるでしょう、、
と言った中間部分、の音楽的変化を改めて見ると、
その何とも言えない、不可思議な様子も、それで納得したものでした。

そして、
アラベスクの後は、アベッグ変奏曲、ノヴェレッテン、、、など
色々なシューマンの作品を練習していく内に、
その熱さ、濃さ、そしてその重さ深さに
どんどん魅かれるようになってゆき、そのうちに、
クライスレリアーナ、シンフォニックエチュードと言った
もっと高度で難解なテクニックを要する作品も
いつか必ず、弾いてみたい!!と
胸に秘めるようになっていきました。
残念ながら、
その後数年して、
私がピアニストになる夢をあきらめてしまった為に
それは叶っていないのですが、
でも、いつか時間の出来たときに
必ず練習して弾いてみたいと思っています。

少し話が反れましたが、そんなわけで
シューマンは、10台の頃の私にとって、
大きな存在の一人でしたが、
歌の道に変わった私は、また
彼の作品に出会い、そして
又恋に落ちるのです。

ということで、
音大時代から、私の憧れのドイツ歌曲トップ3は
今でも全く変わっておらず、それは
すべてがシューマンで、

詩人の恋(Dichterliebe)
女の愛と生涯(Frauenlibe und liebe)
そしてリーダクライス(Liederkreis)

の3つなのです。

これらは、あまりの憧れの為に
通して練習することがなぜか出来ず、
(まだ自分が、歌ったり練習するには、畏れ多い
と言う気持ちがあったからかもしれません)
その昔に、
ピアノ部分も何度も弾いては、涙し
その歌詞を詠んでは、その奥行きの深さにため息をつき、、、、
ということを何度もしたものでした。

そんなわけで、
シューベルト、シュトラウス、メンデルソゾーン、R.シュトラウスと言った
ドイツリートを人前でこれまで歌うことはあったものの、
シューマンだけは
Widmungという1曲を除いては、
これまで一度も人前で歌ったことがありませんでした。


それは、生半可な勉強で
これをステージで歌うのは、自分のセンスとして
許せなかったということも、あると思います。

しかし、今回縁あって、このようなお話を頂き、
せっかく浜離宮朝日ホールと言う
響きの良いホールで
昔から憧れていたシューマンを歌うチャンス。

ドイツ語を話せず、
又ドイツリートは、その言葉と音楽のあまりの密接さの為に、
その素晴らしさとは裏腹に、
つい敬遠しがちだったのですが、
今回は、そのワンクッション前の日本語訳詞での演奏。
これは、心して取り掛からねば、、と思うと同時に
ありがたく歌わせていただく事になりました。

ということで、
こちらは、この秋、皆様に一番、聞いていただきたい公演です。
これからどこまで、
シューマンの魂に近づけるかわかりませんが
ベストを尽くしますので、ぜひ
皆様と素晴らしい音楽をシェアできる一夜になればいいなあ、、と願っております。

ちなみに、1部のリーダークライスの後、2部は
バリトンの同僚も交えての、オペラアリアの夕べです。
がらりと変わって、声の饗宴となりますので
きっと、その変化のある舞台は、楽しいものになるかと思っております。
私のほうは、内側の切り替えが少し大変かと思いますが。。。笑

ぜひ、楽しみにしてらしてくださいね!

チケットのお求めはこちら
http://eplus.jp/sys/T1U90P006001P0050001P002032795P0030001P0007P0010200



最近は、少しさぼり気味のブログでしたが、
芸術の秋、、、ということで
またそろそろ、豆に更新をしてゆきたいと思っていますので、
どうぞよろしくお願いいたします!では又次回に、、、!


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asako tamura

Author:asako tamura
こんにちは。
ソプラノ田村麻子のブログへようこそ!!
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